拷問研究家の作家が長年妄想してきた拷問で樹花凜を撮って欲しいと・・・。花凜は妄想拷問の中でも痛みと苦しみでエクスタシーに達した。花凜はまた新たな扉を開いた!

進化を続ける、オンリーワンのM女・樹花凜。彼女の進化に我々は追いついているのでしょうか!?「拷問ドラッグ」と銘打った今回の作品、その名にふさわしい究極の責めを用意しました!痛みの中でトランスする女優・樹花凜が見せた究極の拷問作品、泣き叫ぶ女の姿が堪らなく興奮するという貴兄の脳を震撼させ、股間を熱くする一作!!

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■口コミ1
まず冒頭のあぐら縛りまんぐり返しは視覚的にそそる。次の飲尿は最初の男の尿がやけに汚かったのが気になった。 そして大の字に縛り上げての浣腸、まんぐり返しでのろうそくと続くが、ろうそくは局部を外しているので迫力はない。さらにその姿で大きな如意棒でまんこを突き刺すのは刺激的だ。 さらに、背面合掌の形で中吊りされ強制イラマと強制ファックは惨くそそられる。 次の一本鞭は撫でるような打撃で見るべきものはなかった。 最後は、イラマで嘔吐、正常位でフィニッシュという展開だったが、それぞれのコースとも視覚的には本格的で見栄えはあった。 ただし、一本鞭やろうそくなど、一部で遠慮がちな姿勢が垣間見られたのが、SM拷問という表題から期待した残虐性という点においてマイナスだった。

■口コミ2
プロローグにて緊縛美を魅せます。しかし、この女優のルックスは半端ない上に全編淫靡たっぷりで抜けます。喘ぐときに若干出っ歯気味になるのが唯一の欠点か。今まで(但し、作品を全て見ているわけではない)樹花凛の代表作は和に徹した「義父に捧げられた身代わり奴隷 拷問義娘」と思っていたが、縛り、拘束姿勢がそそり、黒を背景に浮かび上がる裸体で今作は甲乙付けがたいのだが、惜しいかなオープニングで見せた緊縛が少ない。

■口コミ3


 出演者:樹花凜


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